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うっかり
14時過ぎまで寝ちゃったい!!!

ガチャピン&ムックには明日逢いに行こう。
てか、明日逃したら逢えないしね。


帰りは季史!!
豪華版パンフと通常版パンフ買うのだ!!!
余裕あったらカブトも見たいな。


そういやプレミアムボックス内容の詳細アプされてましたね。
絵巻とかはともかく。

資料集付いてるなら買うしかないじゃないか!!!(@アスラソぽく)




ところで、るろアニ89話の剣心と蒼紫がちょ…すご…!!!!
剣心痺れた足を蒼紫にほぐしてもらったり…。
え、何、この仲の良さ。
てゆか、蒼紫は剣心と座禅組むの楽しいって…!!
そして、蒼紫ロリコン疑惑が。
小さい操ちゃんの世話してる蒼紫もいいね。
ときめくわ。



12月のDVDBOX…やっぱ買おうかな。
だって、剣心がすっ裸で土下座したりさ。
原作では見れないネタが。
動く同人誌って凄いね。


明日もカブトは料理の鉄人だ!!
楽しみ。
そいや、カメモンは明日出ないかな。
直兄…。



こんな物をやってみた。

タイプ別性格判断

ISFP型:見ているだけで口は出さない


つねに傍観者であろうとするが、他人に対する愛情や感じやすい心がないわけでもなく、人生を楽しむ気持ちがないわけでもない。
どのタイプよりも、自分自身にも自分のまわりの世界にも関心がある。

ISFP型は人を指導したり支配したいという気持ちがあまりない。
植物でも動物でも人間でも、協調して暮らしている姿を見たいという気持ちが強い。

相手に押し付けがましく干渉するのではなく、側面から励まし、相手の能力を発揮させてやりたいと思う。

まわりの人の暮らしにはそれぞれ本来の境界があると考え、それを尊重するあまり、人によっては他人に制限や枠を課さざるをえないこともあるのがなかなか理解できない。

押し付けがましくない性格から、一見、指導力に欠けているように見えるので、ほかの人から無視されたり、ごり押しされてしまいがちだ。

ある意味では、十六のタイプのうち、もっとも目立たない存在である。

F型(温かい、世話をやく)とP型(心が広い、柔軟性がある)は、伝統的に女性的と考えられている特徴であり、I型(じっくりものを考える、無口)とS型(実際的、根拠に基づく)は伝統的に男性的と考えられている特徴である。

この四つの性格があいまって、リーダーシップをとったり影響力をふるうタイプではなくなる。

世間とのかかわりでも何かを変えたり支配したがるところがなく、あるがままに受け入れる。
だから、ISFP型は男性でも女性でも、人にあまり強いイメージを与えないし、本来、人と張り合わない。

ISFP型の男性はさまざまな役割をきちんと果たし、尊敬される。世話をやいてくれる男性を求めている人には、このタイプがうってつけだ。

ISFP型は女性も男性もしばしば自分を過小評価する。だから、お世辞を言われると、「そんなつもりでは」とか「ただの偶然ですよ」としりぞけてしまう。


親子関係

親としては、子どもを支配するのではなく、子どもとうまくつきあおうとする。
そこで、P型の傾向の強い子どもは、放任されすぎて、いささかタガがはずれてしまう。

一方、指示や指導を求めたがるJ型の子どもはフラストレーションがつのる。

違うタイプの子どもにとっては、あまり支配したり影響力をふるおうとしないISFP型の親を理解しにくい。

親としてはもっと伸び伸びと成長させるつもりなのだが、もの静かでおだやかなので、もの足りなく思われてしまう。

子どもから見れば、ISFP型の親はいつもそれとなくそばにいて、子どものやりたいことをくみとり、成長を支え、喜んでくれる。

「愛情」は言葉で表現するよりも、いろいろなやり方でそれとなく示す。
手作りのクッキーや手編みのセーターは、「愛している」というしるしなのである。

こうしたやさしい態度で愛情が伝わるので、子どもは親から愛されているとわかる。

ISFP型の子どもはしばしば、どこといって特定の場所を目ざすわけでなく、のんびりと興味の向くまま探検をする

ひとりでいるのが苦にならず、決まりや時間や家族の事情など気にせずに、自分のまわりの世界を探検するのである。植物や動物も兄弟姉妹や両親もその世界の一員なのだ。

ISFP型の子どもは、P型の面でほかの家族と歩調が合わない

食事の時間だというのに遊んでいたり、みんなが車で出かけようとしているのにテレビを見ていたり、友達が迎えにきたのにおもちゃを片づけていたりする

両親や兄弟や教師を喜ばせたい気持ちは十分にあるが、往々にして、相手をうんざりさせ、いらいらさせるようなやり方をしてしまい、「何をやってもだめな子なんだから」といわれてしまう

S型なので、概念や理屈にはあまり関心がなく、実際的なことに興味を示す。

「どんなふうに見えるか」「触った感じはどんなか」「それを使って何ができるか」「どんなふうに動くのか」といったことには、ぱっと関心を見せるが、理論となると興味がなく、反応も鈍いので、往々にして「覚えが悪い」とか「ぼんやりしている」といったマイナスのレッテルをはられてしまう。

このレッテルは正しくないのだが、そのせいで上級の学校へ進学させてもらえない傾向がある。


I…内向型(縄張り意識、集中、内向的、奥行きが深い、内包的、限られた人間関係、エネルギーを保存する、内省的、考えてから喋る)

観察したことや決断したことを口に出さない。考えや着想が活力の源となるが、激しい議論をすると生気がなくなる

話すよりも聞き手に回る。I型は数時間も二人以上で過ごすと、一人で考える「充電」時間が必要だと思う。

S…現実型(継続的、現在、現実的、具体的、実際的、堅実、事実、実践、各論)

自分の周りの世界を認識したり観察したりデータを集めたりするとき、かなり事実にこだわるほう。
実際的、現実的であり,五感で感じる部分を楽しむほうで、ある状況を実地に経験するほうに関心がある。

自分の前で物事が厳密かつ継続的にに展開するのを好み、もっぱら五感に頼って情報を集めたりする

S型は事実と詳細にこだわり、どういう意味なのかをあまり考えない。


F…情緒型(主観的、情にもろい、状況に応じる、人情家、協調する、好意的、社会的価値を重視する、巻き込まれる)

主観的な立場から人間関係に引きずられる。

協調、情け深い、情にもろいといった言葉が当てはまる。

決断が人に与える影響を重視する。

ほかの人の心の痛みに同調したり、おもんぱかる傾向がある。


P…柔軟型(懸案する、様子を見る、柔軟、開放的、変更の余地あり、流動的、試し、期限って何?)

さまざまな状況に柔軟に、自発的に、順応性をもって、臨機応変に対処できる環境を自分の周りにつくる。

いったん下した決定に固執するのはかえって不安。
特定の問題でどんな立場をとっているのか、ほかの人にはなかなか分かってもらえない。

どの仕事をやらなければならないか、ある問題をどう解決するか、今日何をするかなど、だいたいなんでも「ようすを見る」態度をとりたがる。

P型はどんな問題についても結論(判断)を出すよりも、理解しようとする、-つまり、新しい情報をいつまでも集めるー傾向がある。

極端な場合、P型は決断を下すことができず。
J型はいったん下した決断を変えることがほとんどできなくなる。




こ…恐ぇええええっ!!!!
【 2006/08/26 22:04 】

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