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だって、兄さんが。
シーフードっていうから、
昨日の帰りは一人回転寿司行って来ました。


寿司!!




とりあえず、家に帰ってから夕飯食べるので、
これくらいにしておきました。
鯵ウマーッ!!!!!!

最後は三上にならってウニにしてみたんだけど、
後味が…。
ちくそう、責任とれ、三上。

どうでもいいけど、三上が櫻井だったらときめくね。
レッツ「傷ついてるのは俺の方さ!!!!」(櫻井ボイス)
笛アニメはキャストがね。
シゲとか姫とか設楽君は良かったんだけどね!!
最終回とか凄い吹いたな、笛アニメ…(遠い目)


コナンは中原さん&岩永さんが出て思わず、べこさんにメール。
大谷さん、復活してたvvvvv
遙か祭には来れるのかな?








ここらでファーストレディ語りの感想でも。


■レイン


しょっぱなからレイン語炸裂。

ビンゴ!!

って、あーた!
親指立ててそうだね。
てゆーか!!!

「茂みの向こうに初めてお前を見た時、俺の中で全てが変わった」

お…ちょ…ま…

「ほんの一瞬の事だった。
 だが、その瞬間に俺の気持ちの全てが、お前に奪われたんだ。
 当然だろう?
 目の前に夢にだって見た事がない

 俺の理想が立っていたんだからな


一目惚れにも程があるぞ、お前!!!!
ときめきすぎだから!!!
だから、初期からあんなアンジェ大好きっ子だったんか!!!


「お前は知らなかっただろうが…
 その日以来俺はどうしたらお前に振り向いてもらえるかって事ばかり考えていた。」

知ってたよ!!!!
(同じ突っ込み入れた人が何人いる事か…)

「だから、今こうして抱きしめられる事が嬉しくて堪らない」

あ…抱きしめたんだ…(笑)
両思い後は無駄にくっついてそうだよね、レイン。


俺とお前が
 

離れている世界など


ありえない



ぎゃああぁぁぁぁあああ…っ!!!!!!
キター!!!キタコレ!!!!!!

「どこでどんな風に出逢っても、俺は必ずお前を愛していた。
 地の果てにお前がいるなら、どんなに遠くたって俺は迎えに行く。
 あの時、ここにお前が現れなくても、俺の方から探し出していた」

え…、どうやって…探すんだ、レイン博士。
知り合う前から。

「知っているだろ?

 俺には不可能なんて


ないんだ



どこの銀狼怪奇ファイルだ、お前!!!!
思わず、頭の中がミッドナイト・シャッフルだよ!!!!



「これから先にどんな事があっても、俺はお前に


全てを捧げる。


 お前はもう、オレだけの天使だから」

この場合、天使はレインの方なんじゃ。
ご奉仕するにゃんレイン。
ちくしょう、可愛いな!!!!!
アンジェを好き過ぎて、思考がピンク色なレインが堪らなく大好きです。
愛。



■肉素


「貴方と初めて逢ったのは、この応接室でしたね」

え…何の様で学校に??
結婚のご挨拶??

「この部屋で再びこんな風に話す時が来るなんて。
 あの時には思いもしませんでした」

私もだよ。
何で、君らそこにいるの。


「初めて貴方の姿を目にした時、私は直感しました」

皆、一目惚れすぎじゃないか、これ!!!!
ね、ひろのさん…!!!

「ああ、この少女だ…この少女が私を永遠の牢獄から解き放ち、
 裁きを与えてくれるのだと」

あ、なんかシリアスか…?

「あの時はそれ以上の感情が私の胸を満たすような事はありませんでした。
 それが何時からか、このような想いを抱くようになるとは…」

邪だよ、肉巣!!!!(お前がだよ)

「私の言葉が信じられないとは、困ったお嬢さんですね。
 ならば、証明してみせましょう。
 さあ、こちらへ……」

おま、陽だまり邸ならまだしも学校でナニする気だ!!!!!
なんか、こう暗転…???
ネオロマンスなのに……!!!!!




■まさや



「あそこで出逢った時の事を覚えているかい?」

忘れらんないだろ…普通。
あんなガタイのいい男がテーブルの下にいたら。

「あの時は驚かせてすまなかったね。
 テーブルの下に人がいるとは思わないものね」

ほんとにな。
しかも、口説くしな。

「最初は君の事を、凄く元気で可愛い女の子だと理解していたけど。
 いつのまにか、それだけではなくなった。
 俺は君の事ばかりを考えるようになっていたんだ…」

お 前 も か !!!!!

「…潮風が寒くないかい?」

あ?まさか…

「もっと近くにおいで。
 俺の腕の中へ」

あ――――――っ!!!!!!
何ですか、抱きしめる縛りか何かですか、これ!!!!

「ほら、こうすれば冷たい風もあたらないだろ?」

いや、そうしたかっただけだ。
絶対。
ああ、アンジェ逃げて…!!!!

君の事をもっと愛してもいいかい?

青噛まれる…!!!
助けて、ベル鳴る兄さん…!!!!
なんか、こうじりじり追い詰められるような感覚に襲われるんですが…。

まさや、恐るべし…!!!!




■日向



「外で時を過ごすには、良い日よりだな、アンジェリーク。
 あ…いや…なんでもない」

かんわい―――っ!!!!!(*´д`*)
ツンデレ!ツンデレ!!!!

「あの時の俺は全く気づいていなかったのだ。
 貴方のへの愛が抑えられなくなる事を…」

あ…なんか、流れが…

「アンジェリーク、この愛を抱いてから、
 俺の心の中で貴方に勝る物はなくなった」

ちょっと、込み上げてきたよ……

「この柔らかい陽射しより、俺には貴方の温かさが心地よい。
 この澄み渡った空も、貴方の澄んだ瞳の美しさには勝てん。
 その貴方にこうして触れる事の出来る喜び。
 今、俺の胸にあるのは、あの太陽より熱い想いだ」

げっほごっほがふっ!!!!!!!!
口から出た砂で砂丘が出来そうです。
は、恥ずかしい…!!!!
恥ずかしいよ、でも本人大真面目なんだよ。
ちくそう、可愛い!!!!!








■ルネ




「出逢いの痛みを引きずったのは僕の方だったんだよ」

やだ、ちょっと、勝平さん甘ボイスでそんな…!!!!
きゅんきゅんするじゃないか!!!!!

「ふふ、全てはあの時僕がぶつかったおかげだね。
 僕達がこんな近い距離でいられるようになったのも、ね」

とか、生意気!!
可愛い…!!!!
ルネは誰より幸せになって欲しい子だよ。
基本的にいい子なんだもん。




■ベル鳴る


「僕の前に突然現れた君は、そりゃあ面白い存在だった」

兄さん、失礼…!!!!!

「そして、今の君の事を少しずつ知るにつれて、
 僕は君との未来を考えるようになったんだ」

気ィ早…!!!!
気ィ早いよ、兄さん…!!!!
さすがです。
EDで一足飛びで結婚に持ち込んだだけの事はある(笑)

「アンジェ、今改めて約束するよ。
 もう2度と君を一人にはしない」

ん?あれ?
兄さんだけ、アンジェ呼び?!!
やだ、きゅんきゅんするじゃない、そんな!!!

「……フ(吐息)、これ以上なんて言えばいいのか…」

ぎゃ―――っ!!!!
平川さんの喋りが憎い!!!!
そんな吐息まじりに笑うな、心臓に悪い!!!!


「自分の考えを言葉にして伝えるのが僕の仕事だけど、
 君への想いは伝えきれそうにない」


じゃあ、体で(ネオロマンスだから!!!!)


「この想いを上手くまとめる事なんて出来ないんだ」


だから、からd(ry)


「でも、それでいいんだとも思える。
 だって、ここからのお話を作っていくのは僕一人じゃないんだから。
 アンジェ、僕といつまでも二人の物語を紡いでいこう」


押し倒してくれるのを期待したんだが…(だからネオロマだってば)


「…え?それはどんなストーリーなのかって?
 最後に待ってるは、ハッピーエンドだって、僕は信じてる。
 僕と君とで作っていく物語りなんだからね」


一瞬「パッピーエンド」って聞こえた…。
ごめんベル鳴る。
あ、総兄ちゃんハピバ!!!!


「でも、結末までの永い道のりは、まだ真っ白なんだ。
 決まっていないからこそ、一日一日が楽しい。
 …そうだろ?」

「…そうだろ?」の時、すんげー声が甘優しいんですが(きゅんきゅん)
てか、絶対アンジェを見てる表情も甘い。


「毎日を僕達だけのささやかな幸せで満たして行こう。
 僕と君ならそれが出来る。
 幸せは僕らの傍に溢れているんだ」

ん?何だ?
妙な間が……

……感じてみたいかい?


ぐほぁ……っ!!!!!!


兄さん…!!!
ちょっと待って、兄さん!!!!

「なら、近くにおいで……。
 ほら、背中に感じるだろ?」

おいでとかほらとか感じるだろとか…ちょ…!!!!!
やっぱりここ夜のベットサイドじゃないんですか(ネオロマ…?)


「君をずっと…こうして抱きしめるよ、たくさんの小さな幸せと一緒にね。
 それが僕の喜びだから」


最後の最後でエロ杉田んでいい事言ってるのに。
頭に入ってこなかったよ、平川さん…。
ベルアン大好きだ。


【 2006/05/30 12:53 】

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